2018年04月02日

孫悟空は

西王母が大切にしていた桃園の番人だった時、
食べると寿命が大幅に伸びるとされる桃を、
手当たり次第に食い散らかしたそうだが、
散歩道の途中にある民家の桃は小ぶりだが、
つい塀越しに手を伸ばしたくなる誘惑にかられる。
卑弥呼たちも不老不死の伝説を信じていたのだろうか。

 「オノコロ共和国・日本史探訪」
   http://www.ten-f.com/

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posted by ダダさん at 07:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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