2017年07月15日

写楽の周辺には

多くの才能ある人材がいました。
版元の蔦屋自身が、とても豊かな発想を持っていたと思います。
江戸では天明から寛政にかけての時期、狂歌が流行ります。
今回は、そんな頃のお話しです。
 
   「金鶏と蔦屋と狂歌」
       http://www.ten-f.com/kinkei.html

  サイトのトップページ「日本史探訪・オノコロ共和国」
       http://www.ten-f.com/kinkei-ga21.jpg

posted by ダダさん at 09:38| Comment(0) | 東洲斎写楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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