2018年06月19日

淡路島の

鉄器工房があった、
五斗長垣内遺跡は、自然の丘陵地を利用した、
見晴らしの良い場所に造られていた。
炉の跡が十二もあり、
当時としては大規模なものだ。

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2018年06月10日

先代旧事本紀は

物部氏の伝承を記録した資料です。
ウマシマチはニギハヤヒの子供です。

 「ウマシマチと物部氏」
   http://www.ten-f.com/umashimachi.html

 「オノコロ共和国・日本史探訪」
   http://www.ten-f.com/

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2018年05月23日

自転車の

空気入れが、とうとう使い物にならなくなった。
年代物をだましだまし使っていたのだが、
ホースをカシメている部分が劣化して破損、
音はすれども空気は入らずの状態となった。
次は、自転車本体がお釈迦になりそうだ。

 「オノコロ共和国・日本史探訪」
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2018年05月21日

天武天皇は

実力で帝位を勝ち取った人で、
軍事力を高く評価したことで知られています。
物部氏は、そんな政権を支えていました。

 「天武天皇を支えた豪族たち」
  http://www.ten-f.com/tenmu-to-owari.html

「オノコロ共和国・日本史探訪」
   http://www.ten-f.com/

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2018年05月15日

ユスラウメは

今年、数えるほどしか実をつけなかった。
鉢植えの小さな木を植えてから、
もう十数年が経つが、一番の不作だ。
樹の活力が衰えてきたのかも知れない。

 「オノコロ共和国・日本史探訪」
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卑弥呼が

桃を好んだのかどうか分からないが、
三世紀前半に、今の近畿から九州までの、
広い地域をすべて支配下に置いた政権があったとは思えない。
邪馬台国論争は終わりそうになさそうだ。

 「オノコロ共和国・日本史探訪」
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2018年05月13日

絵画を

たった一点売却することが、
こんなにも面倒で困難なこととは思わなかった。
先ずWEBに広告を出している業者数軒にメールで訊ねると、
いずれも慇懃に「何々先生の物は扱っておりません」との返信。
次に、画廊も同じように数軒打診してみたのだが、
これもまた判で押したように同じ答えだった。
有名画家以外の作品は、ごみ同然ということらしい。

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