2019年04月19日

中也の詩に

初めて出会ったのは、
現代国語の授業だった。
確か、小林秀雄の評論の頁で、
その名前、存在を知った。
現国を教えていた若い講師とは、
その後、半世紀に亘って交流があった。

 「オノコロ共和国」
   http://www.ten-f.com/
http://ten-f.up.seesaa.net/image/IMG_7605-thumbnail2.JPG?1555665623923
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2019年04月13日

気力と体力

ブログに限らず、
何かを継続しながら、
長年持ちこたえるには、
それなりの気力と体力が必要だ。

特に外界への関心を持つためには、
内部のエネルギーが足りていなければならない。

と、つくづく思うようになった。

 「オノコロ共和国」
   http://www.ten-f.com/


http://ten-f.up.seesaa.net/image/IMG_7581-thumbnail2.JPG?1555146988561
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2019年04月10日

古代の製鉄は

どのようなものだったのか、
原材料はどのように調達したのか。
そんな疑問について書きました。
 「茅努の海と高師小僧」
   http://www.ten-f.com/tinu-to-takashi.html
 「オノコロ共和国」
   http://www.ten-f.com/
kurohime-bugu.jpg
posted by ダダさん at 16:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月10日

人柱を逃れた男

古代においては、人身御供もアリだったようです。
茨田連の一族について書きました。
 「茨田一族と息長氏」
   http://www.ten-f.com/manta-tutumi.html

 「オノコロ共和国」
   http://www.ten-f.com/
IMG_2852.JPG
posted by ダダさん at 11:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月01日

天皇の子供たちは

皆、母親の実家で育てられたのではないか。
あの、ヤマトタケルも例外ではない。
「景行天皇の皇子たち」
  http://www.ten-f.com/keikou-to-innami.html

 「オノコロ共和国」
   http://www.ten-f.com/

IMG_7341.JPG
posted by ダダさん at 11:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月28日

石神社は何んと読む

古代人たちは「鉄」に対して深い思い入れがあった。
天孫族の人たちは、特に関心も深く、
製鉄に関わる技術も持っていたようだ。

 「石神社」について書きました。
  http://www.ten-f.com/ishi-jinjya.html

「オノコロ共和国」
   http://www.ten-f.com/
IMG_7240.JPG
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2018年08月27日

縄文の人々は

土偶で何を表現したかったのだろう。

 「縄文の芸術家たち」
   http://www.ten-f.com/moji-denrai.htmlyamanashi-dogu-ushiro.jpg
posted by ダダさん at 18:24| Comment(0) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする